幸せになろう(オフコースファンが書いた個人のホームページです)
2011年5月14日サンドーム福井初日・御当地紀行
★2011年5月14日サンドーム福井初日、2011年小田さんツアー
鯖江駅前だったと思います。
「鯖江は思ったよりずっと…(田舎、みたいなお話でした?スミマセン)。
早速、ご当地紀行、行ってみたいと思います!」
街を歩きながら。
「すたれた、とかいうよりは…本来の姿を継続しているだけであります。
問題ありません」
『めがねミュージアム』にて。
「鯖江市民自慢のスポット、『めがねミュージアム』であります」
「だれもいません。鯖江市民自慢の人気…スミマセン」
ミュージアムの中の『Don'ttouch』の文字を眺める小田さん。
ミュージアムの方だったのかな。
すごく小さいメガネをご覧になって。
「これ、売り物?」
「これもちっちゃいなあ。これ、ください」
「うちの母も見に行きます」
小田さん、「あっ、母ね(君じゃないんだ…分かってたよ)」って感じで見てらっしゃいました??
車の中で。
「私はこのちっちゃなメガネを買いました」(うれしそう)
(すごく小さかったです、キーホルダーサイズくらい?)
『APITA』の看板。
「おなじみのアピタです」
『POLA』の化粧品売り場のきれいな店員さんから。
(美容部員の方かな、お二人、でした?)
「CMがすごく良かったです」
フードコートの席にお座りになって。
「私は、カレーうどんを注文してしまいました」
「ん〜。カレーうどんはウマイなあ」
永平寺が映りました。すごく立派なたたずまい。
「というわけで、初めてやってきた『大本山永平寺』であります」
境内の手前、ぐらいでしたか。
線香がいっぱい焚かれているのをご覧になって。
「これはタダでやっていいの?」
「入場料の料金に含まれてるんだな、線香代は」
(「はいっ」ってお返事も聞こえました)
曹洞宗といえば、座禅(これは私のアセスメントです、小田さんがおっしゃって
たかどうかは不明)
お堂で、かなりの人数の方が(一般人)、座禅の説明を受けていらっしゃいました。
後方の列だったと思います。
お堂の床に正座されている小田さんが映りました。
ジーンズをお召しだったと思います。
「合掌をお願いします」
小田さんも合掌。
「正座が得意でない方は、どうぞお楽に」
小田さんは、即座に、正座→あぐら坐へ。
けっこう長いお話があったような雰囲気。
小田さん、だんだん眠たくなっていったような…
(次第にやや前傾姿勢へ…)
最後の合掌。
小田さんも即座に正座に正して、合掌。
外に出て。
「いやあ、すごいなあ」
本堂でしょうか。
お賽銭を投げて、合掌。
「ああ、ここいいなあ〜」
白いスーパーの袋に靴を入れたものを、右手にさげて。
ひろい幅の廊下を下って行かれました。
外に出て。
「ボ〜ン」と鐘をついて。
「へへへへへっ」
「もうちょっと長くいたいです。
また機会があったら訪れたいと思います。すばらしい」
(晴れやかな感じで)
芝政ワールドの看板の前で。
「みなさん、自慢の芝政ワールド!」
ゴーカート→小田さんだけ、だったかと。
ティーカップ→これも小田さんだけ。
ティーカップに乗りつつ。
「貸切、っちゅうのは、決して楽しくないね。
やっっぱりいっぱい(お客さんが)いたほうが」
※でも、小田さん、楽しそうに乗ってらっしゃったように拝見しました
トロッコみたいなジェットコースター。
テロップは「連れ出された男3人」
※楽しそうに乗ってらっしゃいました!
東尋坊。
「以前来たときは、バンドの連中と一緒でしたね」
※山本潤子さんらと撮った写真が出ました。
1990年代、って感じにお見受けしました。
「今ツアーの新企画。みんなで思いっきり歌い倒そう。
今日選んだ曲は『今日の日はさようなら』」
♪「今日の日はさようなら」
海をバックに。
小田さんは、木のベンチにお座りになって。
太陽は、まだ高め、ですね。
「みなさん、おっきな声で歌ってくれたでしょうか。
さらに盛り上がっていきたいと思います!」
※小田さんのカフェで上映されていたのをメモ書きし、あとで思いだしながら書いた内容です。